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今週の表現

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「今週の表現」アーカイヴ
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アーカイヴの内容

12/26/05 「やり方は何も1つじゃないんだよ」何かを成し遂げる方法には、必ずしも1つとは限らない。別のやり方で同じ結果を出すことができる場合はある。そて、そんなときになんと言うか。動物愛護のアクティビストなどは、この表現を嫌うかもしれない。

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12/19/05 「我々は同じ境遇(立場)にいる」「結果の良し悪しは我々には同じように影響する」仮にお互いに立場が違ったり、相対する立場であっても、あることの結果の良し悪しが両者に同様に影響を及ぼす時に使われる表現。つまり、お互いに事がうまくいけば満足だし、うまくいかなければ不満という状況。

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12/12/05 「まあ本業の仕事はやめないほうがいいよ」「楽しみで(趣味で)やっている分にはいいんじゃない」 例えば、悪友とカラオケに行ったとしよう。悪友は自分の好きなお決まりの歌を歌って自己陶酔しているときなどに、冗談で、貴方はこんなことを言うかもしれない。

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12/5/05 「難しい選択を迫られて、板ばさみになっている」、「どちらの選択肢も問題があって、どちらを選ぶべきか悩んでしまう」日本語でも「板ばさみ」と言うが、面白いことに英語でも何か硬いものに挟まれていると言う表現がある。さてなんと言うか。

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11/28/05 「今日はどういう予定なのかな?」「今日は何をすることになっているの?」「今日は何が起こるの?」表現そのものはバーか何かにに行った時に使いそうな表現だが、さて貴方なら何と言うか。

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11/21/05 「すぐに事が起こる(解決する、完了する)と思って期待しないほうがいいよ」「それはそんなにすぐには起こらないから、そのつもりで覚悟しておいたほうがいいよ」何かが起こることを期待している人に、それが起きるには結構時間がかかるかもしれないから、辛抱強く待つ覚悟をしておきなさいというときに使われる表現。

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11/14/05 「なにもそうするなと説得しようとしているわけではないんですよ」「(貴方が)やろうと(既に予定あるいは決意)していたことをやめるように言っているわけではありません」既に何をしようかと心に決めている人を説得して思いとどまらせることは誰しも経験したことがあるだろう。あるいは自分自身が説得させられることもあるはずだ。貴方ならどういうか。

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10/31/05 「彼女はその事に関してどういう意見を持っているのですか」、「彼女はどういう見解ですか」もちろん様々な表現が考えられるが、ここで紹介する表現は是非覚えてしまいたい。さて貴方ならどういうか。

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10/24/05 「彼女は本当は(それを)やる気が無いのだけれど、やらないわけにはいかないので、しょうがなくやっている」「やれと言われたからしょうがないのでやっている」プロであれば、仕事に常にベストを尽くすのが当然だろうが、実際人間やりたくないことをしなければならない場面は多々ある。先週の「全力を尽くす」と対照的な表現。さてなんと言うか。

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10/17/05 「彼は全力を尽くした」「持っている力を出し切った」「やれる事は全部やった」「使えるリソースは全て使った」よく使われる言い回しだが、語源はパイプ・オルガンから来ている。演奏者がある操作をすることによって、全ての音が出るように設定するのにたとえている。さてなんと言うか。

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10/10/05 「この戦い最後まで勝敗が分からない」「接戦で、ゴールぎりぎりのところまでどちらが勝つかわからない」スポーツなどでよく使われる表現だが、日常の生活でもよく聞く言い回し。

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10/3/05  「それに関しては皆状況を理解しているという前提の基で話しています」「(はっきりとそのことをうたっていなくても)それが前提になっているのです」「その条件のもとで話を進めているということは、関係者は理解しているはずです」「皆それを当然のことと解釈しています」何か話を進めていく上で、ある条件に関してわざわざ確認しなくても、すでに当事者たちはそれは当然のことと理解している場合に使われる表現。

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9/26/05 「君と話していると疲れる」、「もういい加減君には参ったよ」話などで相手に疲れさせられる、うんざりさせられる困らせられる時に貴方ならどういうか。

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9/19/05 「あせってこの場で決めなくてもいいんだよ」「プレシャーを感じて今すぐに答えを出す必要は無いですから」「もっと落ち着いて時間をかけて決めていいんだから」一所懸命に考え、すぐに意思決定をしようとしている相手に一言かけてあげたいこともある。さて貴方ならなんと言うか。

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9/12/05 「いったい(そんなことをして)私に何のメリットがあるの?」「どうして(僕が)そんなことしなきゃいけないの?」何かをやるかやらないか決める時に口に出てきそうな表現。単に誰かに対しての純粋な質問である場合もあれば、「寄りによってなんで私がそんなことをしなければいけないの?何か得るものがあるわけ?」という意味にもなる。  

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9/5/05 「ここ一週間この問題を解決しようと必死なんだ(一所懸命働いているんだ)」もちろん様々な英語表現が考えられるが、次のように言ったとしたら、どのような言葉を挿入すればいいか。I've been ____ing my _____ over this problem for the past week.  ヒント:文字通りに捉えると「大けが」

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8/2/05 「昔流行った格好だけど、今また着れるようになったね。面白いね」「(着る物の)流行って戻ってくるものだよねえ、本当に」こんなことよくあるもの。さて貴方なら何と言うか。

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7/25/05 「奴はかんかんだった」「彼はものすごく怒った」非常に怒っていることを建物の一部を使って表現することがあるが、さてどう言うか。

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7/18/05 「どういうことが問題なのか(ポイントなのか)なんともつかめない」「 説明がつけられない」「ピンと来ない」いろいろ考えても分からない、見当がつかないということはあるもの。さて英語で何と言うか。

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7/11/05 「彼女はそれなりの器(うつわ)だ」「それをするだけの素質を持っている」「そういった地位に就くだけの能力がある」人を評価する時に、ある仕事・地位にふさわしい才能や人格、器量があるといいたいときに貴方なら英語で何と言うか。

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7/4/05 「 (こうやって一旦始めると)いろいろと頭の痛い問題が出てくるものだよ」筆者の家の一部改築・増築がいよいよ始まった。所々取り壊しを進めていくうちに、予測していなかった問題を発見するものだ。何もせずにそのままにしておけば気がつかなかったことが、露呈されるということはある。さて、英語でなんと言うか。

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6/27/05 「今まで DELL 使ってきているのでしょ。そのまま DELL にしておきなよ。(他のに乗り換えないほうがいいよ)」ビジネスでも普段の生活の中でも、使っていたサービスや製品を見直す機会というものはある。他のものに乗り換えるか、そのまま継続するかの決断は誰しも経験があるはずだ。さて英語で何と言うか。

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6/20/05 「バックアップのプランはどうなっているの?」「万が一うまくいかなかった場合の代替案は何?」物事予定していたように全てうまくいくという保証はない。もしその計画がうまくいかなかった時のために、別案を用意しておく必要があるかもしれない。さて、貴方なら英語で何と言うか。

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6/13/05 「もう起こってしまったことだし、忘れましょう」「それが起こった事実は変えられないし、今となってどうこう言っても始まらない」「過去のことなんだから、もうとやかく言わない」 特に人間関係などで問題が起こった後で、今後心にしこりを残さないように、お互いに歩み寄るときなどに使える表現。また、単にもう今となってはどうにもできないという意味でも使える。さて英語で「水」を使った表現を使うとすると、なんと言うか。

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6/6/05 「ついに弁護士連中は(さんざん話し合った末)契約書を仕上げることができた」「協議の上合意に達することができた」「一所懸命に書き上げた」 ビジネスでも何でも、皆が納得するあるいは呑める契約書、同意書を作るというのは結構時間と手間が掛かるものだ。さて英語で何と言うか。

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5/31/05  「もう一度その書類をじっくりと調べて、問題ないかどうか確かめてください」今回は「注意をして隅から隅まで調べる」「見落としの無いようにじっくりと見る」という表現を自分のものにしてしまおう。さて貴方ならどう言うか。

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5/23/05   「正式なパーティーでは、(お互いに知らないどうしだと)自ら最初に話を切り出していくのは難しいですね」「どうやって話を持ち出せばいいのか困ってしまいます」「まず打ち解ける為の話のきっかけを見つけるのが大変です」前週 「冷たい」のを紹介したので、ついでにもう1つ。物あるいは自分を売り込むときでも、社交の場でも、見ず知らずの人に自分から積極的に話を切り出して会話・対話をスタートしなければならない場面というのはあるもの。さてなんと言うか。

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5/16/05  「一度も会ったこともない人にものを売り込むのは好きですか」「誰からも紹介もされていない初対面の人に、いきなり電話をして(あるいは直接会って)相手が欲しているかどうか分からないものを売るのは好きですか」営業職によっては全くあったこともない相手に物、ないしはサービスを売り込む必要がある。さて貴方はこれを英語でなんと言うか。

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5/9/05 「このへんで切り上げましょう」「きりのいいところで終わりにして下さい」何か作業をしているときに、今その瞬間に止める必要はないが、そろそろ終わりにしたいというときはあるもの。そんな時どう言うか。

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5/2/05 先週の表現に似た言い回しをついでに確認しておこう。「まさか彼があんな事を言うとは予測してもいなかった」「彼があんなことを言うものだから、ずっこけてしまった(調子が狂ってしまった)」相手がいきなり予測もしていないことを言ってきて驚いたということは誰しも経験したことがあるだろう。さて何と言うか。

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4/25/05 「その質問をされた時には、心の準備ができていなかったものだから、ビックリしてしまった」「あんなこと聞かれて、不意打ちをくらってしまった」いくら準備万端整ったと思っていても、予想をしなかったようなことを言われて、あるいはされて、一瞬何と言うべきか、どうするべきか判断に苦しむ時はある。そんな時に何と言うか。

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4/18/05 「我々は顧客のためにいろいろと骨を折った」「客の要求にこたえるために無理もした」特にビジネス上の判断で、時には本来やらなくてもいい事までやることはある。顧客の方も、「あの時自分のために無理をしてくれた」と借りを感じれば、そう簡単に競合他社に乗り換えるということも無いかもしれない。さて、英語で何と言うか。

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4/12/05 「彼は(その場から)出て行くように言われた」「彼はもはやそこでは歓迎されておらず、追い出された」さて、英語でどう言うか。

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4/4/05 「彼はいろいろなことやっている(役割を持っている)」「彼はいくつも別のことに首を突っ込んでいる」様々な知識や経験があり、多芸な人は、複数の会社の役員をやったり、いろいろな組織に属したりするものだ。さて英語でどう言うか。

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3/28/05 「彼が、こちらが納得できるような金額を提示してくるかどうか見ものだね」自宅の改築を引き受けてくれる建築業者を探しても、なかなかいいところが見つからない。見積もりを出してもらうのだが、ここ何年も続いているハウジング・ブームもまだ熱く、業者も高く吹っかけてくる。さて英語で何と言ったか。

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3/21/05 辞めてしまえば会社とは縁が切れるからといって、後はどうでもいいと思って、辞める時に(例えば悪口を言いたい放題したりして)会社の人との人間関係悪くしないほうがいいよ。」 転職先ももう決まり、いやな思いをさせられた会社をようやく辞められると思ったとき、気に入らなかった人間に一言今までたまっていたことをぶつけたくなる気持ちはよく分かる。しかし、大人の世界、そこのところぐっとこらえてクールに去っていくのが得策というもの。さて英語でなんと言うか。

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3/14/05 「ユーザーの使い勝手をまず優先するという点では、私は(誰にも)一歩も譲らないですよ。」何か顧客に対してサービスを提供している会社・人、特に技術、コンピューター関係の人などには、そのまま覚えて使えそうな表現。さて、これを英語でどう言うか。

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3/10/05 コネティカットの厳しい冬はまだ続く。今日も昼の最高気温が氷点下を超えない。朝、学校に出かけていく子供たちに「外は寒いから、沢山着て行きなさいよ。」と言った。さて、英語でなんと言ったか。

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